mikumari

みなさんこんにちは、Lawrenceです♪

(恐らくみなさんご存知だと思われますが・・・)Lawrenceが別の名前で綴っているブログ上で、
先日、Lawrenceの写真展のお知らせをさせて頂きました。でもって、せっかくの機会ですので
Lawrence日記でも改めてご報告・・・といいますか、宣伝しようと思います!! (≧∇≦)ノ


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『橋のムコウ側の小さな物語』 ~ Cindy写真展 @mikumari ~

 期間 4/22(月)~5/6(月) (開始日が一週間前後するかも知れません)
 時間 11:30~17:00 (期間&時間はお店のOpen時に準じます)
 場所 mikumari “galerie fu-shu” & 2F“秘密基地”

※ 店内で食事またはカフェをご利用になられる方に限りますのでご了承ください
※ 写真展へのお問い合わせにつきましては、このブログのコメントにお願いします
  (お店の方には問い合わせないよう、宜しくお願いします)
※ その他、変更等がありましたら、このブログにてご連絡いたします

一応、こんな感じの・・・本当に簡単な概要ではありますが・・・
現在、本業の合間に急ピッチで準備を進めている次第でして・・・
何とか間に合うように頑張ります!!そして今回の物語は・・・




『屋根裏部屋の小さな写真展』

※ 今回の物語に登場する人物等はフィクションになりますのでご了承ください。


父と二人暮らしの少年があの橋のムコウ側に移り住んで、二度目の春を迎えようとするある日の出来事です。
日曜日や祭日など学校が休みの日になると、少年は決まって小高い丘のふもとの一軒家へと出掛けるのでした。
父の仕事の都合で引っ越しを繰り返してきた少年にとって、その一軒家はまるで心の中の我が家のような空間でした。
それは、その家自体の居心地の良さはもちろんの事ですが、そこに住んでいる兄弟の存在があったからかも知れません。
これまでどの街に引っ越してもその土地に馴染む事のなかった少年は、この場所ではじめて人の温もりを感じたのです。
昨年の春に移り住んでから約一年の間に様々な事がありました。その一つ一つが、少年にとって掛け替えのない宝物。
そして、今日・・・少年の心の中いっぱいに詰め込まれてきた宝物を兄弟にお披露目する日が遂にやって来たのです。
興奮のあまり昨夜は中々寝付けず、普段の日より一時間早く目が覚めるも、すでに父の姿はありませんでした。
誰に挨拶をする事もなく、いつもと同じように一人で朝食を済ませて、古びたアパートのドアに鍵を掛けます。

ただいつもと違うのは・・・皺くちゃになった大きな紙袋の取っ手を、大事そうに両手でぎゅっと握り締めて・・・


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一面に広がる田園風景の一番端っこに、山と呼ぶにはあまりにも可愛らしい、盛り上がった丘がありました。
可愛らしいとは言っても裏手の防風林の木々を除いてはほぼ平坦なこの土地ですから、まるで外の世界から
この一帯を守っているかのようにどっしりと構えている様は、土地の者の心の拠り所にもなっていました。

そんな小高い丘の手前に寄り添うように建っている一軒家がありました。しかもその風貌たるや、丘と同じ半円型!
そして、そのまるい屋根の一軒家こそ・・・少年がこの土地に越してきてから足繁く通ってきた兄弟の家なのです。


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新たな年に向けて掘り起こされた田んぼの畦道は、春のそよ風に誘われて乾いた土の匂いを漂わせていました。
畦道の終点にあるのが錆付いた用水路の水門。兄弟の家から道を挟んだ向かい側にあるこの赤い水門まで
やって来きた少年は、紙袋を脇に置いて首から提げた鈍く光る黒い箱を両手で包み込むように握りました。

もうすっかり日が昇っている頃でしたが、周りには民家すら疎らな集落の路地・・・遠くで囀る鳥の声や
時折りそよぐ風に揺られてさわさわと鳴る木々の他には物音すらない静寂した中にこだまする機械の音。
パシャ・・・パシャ・・・ゆっくりと、かみ締めるように・・・何かを探すかのようにきょろきょろと辺りを見回す
少年の動きがピタリと止んで、微動だにしなくなった直後に訪れる機械の音・・・パシャ・・・パシャ・・・


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しばらく水門に立っていた少年は、紙袋を再び握ると家には行かず、路地をさらに歩いていきます。


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小高い丘のふもとに鎮座するのは、この集落唯一の鳥居。この丘は本当にこの土地と民を守っているのです。


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・・・鮮やかなはずの額紫陽花はとうに枯れ果てて・・・


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・・・ぷっくりした烏瓜の実は破れて干乾びている・・・そんな季節の出来事です・・・


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鳥居をくぐって急な石段を上り切った先に、赤茶色の屋根の社殿が待っていました。

周りは鬱蒼とした杉の木に囲まれ、社殿の前で四つの鋭い眼がじっとこちらを見ています。
下界にいたときより一層静寂した、厳かな空気に満たされて、少年の背筋もぴんと伸びます。


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お参りを終えた少年。何を祈願したのでしょうか・・・社殿を守る霊獣も気になったのかな・・・


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くるりと向き直した少年は、しばらくの間、石段のてっぺんから眼下に広がる景色を眺めていました。
この土地に引っ越してきて、初めてこの場所から見た時から何一つ変わる事のない景色が広がります。
街にいた頃は、ほんの数ヶ月暮らしていただけで周りの様子がどんどん変化していくみたいだったのに・・・

そして、ぼんやり眺めていた少年は・・・おもむろに黒い箱を手にして、箱についたボタンを押します・・・
風に揺られ時折り遥か頭上でサワサワと揺らめく杉の木々に合わせるかのように響くシャッターの音・・・
石段を下りて鳥居の前で深々と一礼をした少年は、やって来た路地を先の一軒家に向かって歩きます。


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約束の時刻より幾分早めの到着ですが、これが兄弟の家を訪れる際の少年の初訪問からのしきたり。
そして、駐車場から一段高い庭へと続く石段の入り口に掛けられたチェーンが、少年の訪問の日は
いつもより早めに外してあるのが、家の主からの歓迎の合図だという事も不文律なのでした。

庭の垣根に絡みついた蔓バラは、きっと今年も淡い色彩のアーチとなって出迎えてくれる事でしょう。


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おやっ・・・春が待てないせっかちさんが、まだ冷たいそよ風の中、一生懸命に蕾を膨らませていました。


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やぁ、シャベルくん・・・今年は庭にどんな種を撒いたのかな?


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いつものようにドアのチャイムを鳴らして、建物と同じアーチ型の庇がついた重厚な木のドアの前に立っていると・・・
程なくして扉が開き、膝下まで隠れる長いエプロンを腰に巻いた、背の高い痩せた青年が出迎えてくれました。


  おはよう、ポール・・・ジョンの奴は・・・休日はいつも昼までベッドの中だから・・・まぁ、入って!


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  今日はまだストーブの火を熾していないから・・・窓際のテーブルに座りなよ、日差しが気持ち良いよ。


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そう言って窓際のテーブルに少年を促すと、兄は弟を起こしに奥の部屋に行ってしまいました・・・
が、ここまでの経緯もまた、少年がこの家を訪れるようになってからの休日の慣例なのでした。

さて・・・今日はどの絵本を読みながらジョンが起きるのを待っていようかな・・・それとも・・・


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お兄様が言ったとおり、外の日差しが心地良いから・・・窓の外でも眺めながらのんびりしていようかな・・・

あそこに見える枝垂桜が花を咲かせる頃には・・・僕たちも6年生・・・来年も、そのまた来年も・・・
ジョン・・・お兄様・・・学校のみんな・・・このままずっと、橋の“コチラ側”にいたいけれど・・・


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本日のスープ ~季節の野菜のプロヴァンス風~


  ポール、ジョンはもう少し遅くなるから先に食事を済ませておいてくれって・・・

兄弟のは自宅の一部を使って食堂を営んでいて、兄が作る土地の野菜をふんだんに使った料理は
土地の誰からも愛されていました。普段の日は土地の人たちはもちろん、その評判を聞きつけて
橋の“ムコウ側”からもわざわざ料理を食べに沢山の人々が訪れるほどの盛況ぶりでした。

そして、兄の作る料理は決まって一番最初にスープが出されます。カップから立ち上る真っ白な湯気。
待ち切れないとばかりに少年はカップの表面に向かって大きく吸った息をふぅ~っと吹きかけます。
すると、もくもくと立ち上る湯気の間から、「本日のスープ」が・・・今日は真っ赤なスープです!!

思わずごくりと生唾を飲み込んで、さぁ・・・いただきます!!

トマトと呼んでしまうにはあまりにも複雑で・・・それでいてギュッとひとつになった真っ赤なスープ。
いったい何種類の野菜がこのスープの中に溶け込んでいるのだろう・・・毎回のように驚かされます。
そんな野菜本来の旨みは、スープの中にたっぷりと沈んだ野菜そのものからも染み出しているみたい。
スプーンですくって口の中に入れると・・・柔らかく煮込まれた野菜の、舌の上でとろける食感と言ったら・・・

単純に甘いともしょっぱいとも似つかない、淡く穏やかでそれぞれの野菜が溶け合ったまろやかな味わい。
はっきりとは表現できないけれど、素朴な大地の恵みがひとつになって・・・それでいて、とっても自然に
胃袋の中に・・・いや、身体の隅々にまで広がっていく・・・そんな気分に浸ることのできるひと時かな・・・

毎回同じ感想だ・・・そして、最高のひと時だ・・・変わらない最高のひと時がどれだけ貴重な事だろうか・・・
少年はゆっくりとひと匙ずつ野菜たっぷりのスープをすくいながらしみじみと感じ入っているのでした。



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日替わりプレート ~もち豚とウドのミルフィユ仕立て 塩こうじ風味の赤ワインソースで~

メインの角皿が目の前に置かれた瞬間、少年の口から思わず「わぁ・・・」っと小さな声が漏れました。
この光景もいつもの事なのですが、それでもこの瞬間は全てを忘れて目を輝かせて魅入ってしまいます。



  今日は春の野菜をメインに添えたから・・・温かいうちに食べてね!!


「春の野菜か・・・」・・・角皿の右上はその日のメインになっている肉料理のポジション・・・
逸る気持ちを抑えつつも、日替わりのプレートを彩る兄自慢の野菜料理に魅了される少年。

いったい何種類の野菜が盛り合されているのだろうか。採れ立て摘み立ての根菜や葉物に、
さらに丸々と太った瑞々しい果実たっぷりの野菜たち。まるで角皿を絵画のカンバスに見立て、
そこに麗しく華やかな色彩を散りばめたような、一つの芸術作品を見ているような心地なのです。
「この芸術作品は・・・一瞬で消えてしまう・・・それも、僕のお腹の中に・・・」そんな事を考えながら
フォークを手に取る少年。ゆっくりと・・・一つ一つを愛でながら噛み締めるように口に運んでいく・・・

少年にとって、こんな風に食事を摂る事は・・・橋の“コチラ側”にやって来るまでは皆無でした。
それまで一人でインスタント食品を食べていた少年にとって、食事の大切さをを教えてくれたのが
他でもない、橋の“コチラ側”の領域だったのです。そして、いつしか夢中で野菜を頬張る少年・・・


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今日のメインはもち豚のロースト。大地の恵みとは、すなわち決して野菜や果物だけではない。
動物を食す事からも目を背けない。だから感謝の気持ちを持ってちゃんと味わって食べる事。
この事も、この土地に越してきて少年が初めて学んだ、シンプルで・・・非常に大事な事・・・

「今日は春の野菜と合わせているってお兄様は言ってたけれど・・・これは何て瑞々しいんだ!!」

採れ立ての旬のウドがこの日のメインに添えられた野菜でした。淡く透き通った根元の部分は
短冊状にカットした生のまま水にさらして食すのですが、シャキシャキッとした小気味良い食感に
噛む毎に溢れ出る瑞々しさと仄かに広がる爽やかな苦み・・・しかも、だんだんホクホクしてきて
一見淡泊にすら思えるウド独自の奥ゆかしさすら感じられるのでした。しかも、半分から先の
黄緑色した芽の部分は素揚げにされていて・・・カリカリと香ばしくて食欲が増していきます。

去年の春、この土地にやって来た時に感じた、清清しい春の息吹がギュッと詰まったウド・・・
そんなウドに舌鼓を打っていると・・・とろける舌触りのもち豚のジューシーな脂身が押し寄せて、
食べ応え十分のスパイスが効いた旨みたっぷりの繊維質と一つになって口中に広がっていきます。
そのままでも美味しいもち豚が、ウドのさっぱりした風味と、コクのあるワインのソースと重なって、
それぞれの素材を最大限に生かしながらも、兄の感性によってさらに“完成”された一品に・・・


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少年が我に返ると、すでに食後のコーヒーが置かれていました。その横には、もちろん・・・


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クレームカラメル

有精卵ときび砂糖を使ったなめらかな自家製のプリンは、スプーンですくうとプルプルと震え、
卵の優しい薫りとコク、そしてきび砂糖のまろやかな甘さが一瞬でとろけるように広がるのです。


・・・うっとりしながらまどろんでいる少年のひと時から、現実に戻る瞬間がやって来ました・・・


  よお、今日も相変わらず早いなあ・・・で、さっそく“例のモノ”を広げようじゃないか!!


目の前の椅子に座っていたのは、さっきまで熟睡していたと言わんばかりの風貌をした少年。
寝ぼけ眼を右手でゴシゴシとさすりながらボサボサの髪と皺くちゃのパジャマに身を包んだ少年。
「ジョンの方こそ、相変わらず遅いんだから・・・もちろん・・・“秘密基地”に行こうよ!!」


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いつからだったかな・・・階段を上り切ったときに頭上の柱に頭をぶつけるようになったのは・・・
この家にやって来てから、まだ一年しか経っていないと言うのに・・・今じゃあ頭を少し屈めないと・・・

実は、今日は少年から兄弟への日頃の感謝の気持ちとして「写真展」に招待する日だったのです。
「写真展」の会場は・・・ジョンとポールの二人だけの“秘密基地”・・・食堂の屋根裏部屋です・・・
橋の“コチラ側”に越してきてからずっと撮り貯めた写真を紙袋から床いっぱいに広げます。

ゲームも漫画も持っていない少年に、父は以前使っていた古びたフィルムカメラを与えました。
そして、この土地の日々の光景を・・・少年の目に焼き付いてきた光景を収めてきたのです。
そんな少年ポールと、この家の少年ジョンと、二人でずっと計画していた「写真展」が・・・
いよいよ開催(と言ってもお客さんはこの家の兄、たった一人ですが・・・)します!!


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オオイヌノフグリ


  おっ、これはウチの庭でも咲き始めたぜ。ところでポール、この花の意味、知ってるか?
  イヌノフグリってのはなぁ・・・犬の○○○の事なんだぜ、全然似てないだろう?ワッハッハッ!!



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  こっちは庭の鉢に咲いたのを撮ってくれたんだね・・・
  よく気づいたね、きっと花たちも喜んでいるに違いないよ!


少年の撮った写真を冷やかす弟に対して、優しい言葉を掛けてくれる兄・・・でも、兄弟二人とも・・・
“秘密基地”の真っ白な床や壁に散りばめられた数十枚の写真を、一枚一枚丁寧に眺めていました。

ただ、その写真の大半は橋の“コチラ側”の情景、少年がこの一年間に出会った植物や花、昆虫、鳥、
それから、春夏秋冬で変化する兄弟の家と目の前に広がる田園風景、隣りの小高い丘からの眺め、
少年にとって外界とを分け隔てているあの橋が架かる川原周辺・・・などで埋め尽くされていました。
四季の情景ですから、それら全てが鮮やかで、新鮮で、華やいだものばかりではありません。


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  おいおい・・・こっちのは枯れているじゃないか!!
  それになぁ、学校とか・・・俺たちの写真とかはね~のかよ!



ジョンの言葉に少し恥ずかしそうに俯いた少年は、枯れた花の写真を手に取ると小さな声で言いました。
「ジョンに・・・お兄様に・・・学校のみんな・・・もちろん掛け替えのない今の姿も大切だよ。でも・・・」

中々言い出せないでいる少年に少し苛立ちを覚えたジョンが畳み掛けるように大声で急かします。


  でも何だって言うんだ・・・こんな花とか枯れ草とか・・・来年だって見られるじゃないか!


「それは・・・もしかしたらもう見られないかも知れないんだ。これまでだってそうだったんだ・・・」
「父さんはいつも転勤ばかりで、ある町に越してきて、その町に慣れて友達もできた頃になると・・・」
「せっかくみんなと仲良しになれそうなのに・・・別れるのが辛いから、いつの間にか僕の方から・・・」
「どうせまたすぐに引っ越しちゃうなら、友達なんか作らない方がマシだって思うようになって・・・」
「でもここは・・・橋の“コチラ側”は・・・だからこの場所の風景を・・・ずっと変わらない風景を・・・」


ジョンはすっかり黙ってしまい、ポツポツと言葉を吐き出す少年を険しい表情で見つめていました。
そして二人の側にいた兄は、声をかけるでもなく穏やかな眼差しを二人に向けているのでした。
いつの間にやら日はすっかりと傾いて、東側に面した屋根裏部屋は薄暗くなっていました。


おしまい


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mikumari

栃木県芳賀郡芳賀町東水沼 1032-12
TEL 028-677-3250
OPEN 11:30-17:00(LO16:30)
CLOSE 日曜日 不定休
全席禁煙 駐車場 8台

未就学のお子様のご来店は14:30~との事です
また、基本的に予約のお客様が優先となります
※予約&お問い合わせの電話はOpen前or15:00~で
※席数&料理に限りがある為なるべく電話でご確認下さい

http://mikumari2006.blog108.fc2.com/


※ お店の撮影に関しましては、店長さんの許可の下で同伴して頂きながら実施しました
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by mr-lawrence | 2013-03-22 19:58 | レストラン&カフェ | Comments(2)
Commented by at 2013-03-24 10:48 x
文章も素敵~♪
つらつらと書ける文章能力が欲しい!

写真展、伺いたいな~。
休みあうかな・・・そもそも予約できるかしら。
お逢い出来たらいいな♪
楽しみであります(*´∀`)
がんばってくださいませ!
Commented by mr-lawrence at 2013-03-24 17:04
>繭さん

いえいえ…前回の記事から大分時間が経ってしまいました…^_^;
写真展ですが、最終日はいるつもりです!
(搬出がありますので…)
それから、展示写真のプレゼントを予定してます♪

ところで、次回から『栃木市シリーズ』になりますが…
繭さんも行かれたのですね〜!!(≧∇≦)b


Everybody wants to know a way to earn ・・・ only one dollar


by mr-lawrence

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